リブロス【図書館】

スピリチュアル系フリートーク

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*オカルト系注意

瞑想をしているときに感じたことをシェアします。かつて宇佐神宮で瞑想をしていた時に、自分が木や石と同じように意思を持たない空の存在へと変化していくことを感じました。木や石に神が宿る八百万の神という考えが昔から存在し、注連縄が神社にはたくさんあるのですが、自分の中にもそういった神木と同じように何かしらの存在があるということに気づきました。

また、瞑想を続けていると目を瞑り、触覚も薄れていき五感が鈍くなっていきます。ふと五感がなくなった者はどうなるかと考えた時に、時間という概念が存在しなくなるということに気がつきました。楽しいときは時間が早く流れ、苦しいときは時間の進みが遅くなりますが、時間というものはそもそも人間の五感が生み出した本来は存在しない概念なのかもしれません。

例えば霊能力者や占い師などは未来や過去を見通す力があるとされていますが、彼らは五感を超えた時間のない世界(霊界や肉体を超えた高次元世界)から意識を受け取ってそこから情報を伝えているのかもしれません。

個人的にはテレパシーや高次元との交信は「意識の量子もつれ」だという考えがあるのですが、そこを研究するほど現在は意欲はありませんね。

意欲と我欲の違いについても音声で少し話してます。

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