リブロス【図書館】

キリストもブッダも語っていた”念力”について

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ラルフ・エマソンは「その人が一日中考えていることがその人である」と言う言葉を残しましたが、「考えること」の大切さについて語っているのはエマソンだけではありません。

かつてブッダは六道を説き、人の心には天道から地獄道まで6つの段階があり考え方次第で生きているうちに天にも昇る幸福感をもてると言う考えが現代にまで広まっていますし、キリストも磔にされ死へと向かいながらも死後の神の国を考えることで死ぬことですら幸福になり得ると言う考えを伝えています。

私は個人的にこの考える方向やエネルギー度合いを念力とか呼んでますが(笑)人は何を考えるかによって行動、感情、身体的な影響なども変わっていくのではないでしょうか。

【YouTubeチャンネル】

▶︎うたた寝ラディオ

↓ポッドキャスト

▶︎PodCastで視聴する

Udemy

▶︎Udemyで視聴する

↓いつも共有してくださる方々に感謝します!\(^o^)/
  • このエントリーをはてなブックマークに追加